20160720-kiseru-journal
20160720 煙管ジャーナル2
ヤヴァイ...
さいきん私の脳内を支配している、我が国伝統...いにしえの煙管文化
ジャパニーズクラシック!!!(カタカナにするとなんか新しい
スチームパンク!!!←言ってみたかった
20160719-cafe-sketch
20160719 茶スケ①
カフェスケッチともいうらしい
20160718-cafe-sketch-1
 20160718 茶スケ②(禁煙席でまったり)

なので、記事タイトルをいつもの茶スケからカフェスケッチへ←
 
CANSONアートブックユニバーサル4x6サイズの手帳ノートに、ラミーサファリ万年筆(プラチナカーボンブラック)、プチ固形透明水彩セットにて(トップ画像のみスタビロpoint88一部使用)

ふと、改めて思ったけどこのCANSONの手帳、否、ジャーナルノート...いやここはカイエで()
手記も勿論書いてる訳だけど万年筆と相性が超絶良い...淡彩着色も、ペラい紙に水彩なのに裏表描ける上にスキャンで歪み拾わない所も凄く不思議なんですけどコレはいったいぜんたい...どういう仕組みなの
もしかしたらフランス製の紙って一番良いのかね?決して高級紙じゃない紙なのにいろいろ捗る
本物の誰にも見せない日記は五年目でまだ無くならない(!?)チアックなんだけど、スケッチ絵日記やライフログ系に使おうとしたモレスキンのノートなんていうハイプ雑貨もいたけど既に忘却の彼方である...
もう余生、カイエはCANSON製品しか使わないことにするわ(すぐ感化される人




エヌヤマメモ
konyoukiseru
※国立国会図書館のデジタルアーカイブより抜粋拝借画像

いろいろネットサーフィン()で調べてたら葛飾北斎さんのこんな本が...
下記リンクから閲覧可能

【今様櫛[キセル]雛形】 

著者
葛飾北斎一世 画
出版者
藤屋宗兵衛
出版年月日
天保12 [1841年]


おもしろい...つうかそれよりも、北斎さんってホント絵うめぇ...
なんなのいったいぜんたい...
この時代に細字で丈夫なペン先があったら執拗に細かく肉筆したんだろうなぁ
筆で緻密に線画を描くんだから、絶対そうするに違いないって当たり前の事をぼんやりと妄想

20160720-kiseru
竹欲しい竹 

黒竹がいい...






いやまぶじっさいもんだい






 
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