えぬやまジャーナル

イラスト&スケッチお絵描き記録 DRAW OR DIE!!!

カテゴリ:画材・筆記具 > 鉛筆系レビュー

20170804-cafe-pen-sketch
20170804 lamy safari,watercolor,canson sketchbook

久々にブログ更新...茶屋でのペンスケッチ
20170804-cafe-pen-sketch-1
自分の持ち物だけ簡単水彩で着色
使うたのはラミー・サファリと固形透明水彩※白サファリがかなり汚れてアレなのでお休みして最近コレ使ってる
20170804-cafedoodle-mechanical-pencil
相変わらず、ちゃんと絵が描けない人
鉛筆画の真似事をする落書き。最近GC集のラフとか練習とかに使う鉛筆(シャープペン)は、ぺんてるじゃなくてロットリングのコレ使ってる。太さといい、軽さといいベスト。でも0.3mは相変わらずぺんてるのスマッシュ。0.3㎜のtikky2も使いたい...
でもでも、ずーっと使ってたら赤い輪っかが剥がれてきちゃった。

20170731-newstuff-muji-mechanical-pencil-1
20170731 lamy safari,watercolor,staedtler mars graphic3000,canson sketchbook

シャープペン繋がりで、先日久しぶりに筆記具を買う
無印の、「ABS樹脂最後の1㎜まで書けるシャープペン0.5㎜」という長いタイトル()
20170731-newstuff-muji-mechanical-pencil-2
口金がまるで、某LAMYのスクリブルシャープペンのようである(全体の配色も)
この軸、先端に向けて太くなってる気がする。
LAMYと言えば似てるけども、ワコムのcintiq用のグリップペンに全体のシェイプが似てる気がする。
まぁ実は、三菱のナノダイヤでカラー芯がリニューアル?された新製品が出てたの
先月知って、それを使う用に求めた経緯。
今まで青芯用の節約系シャープペン、つまり先端保持のトップチャック式は、パイロットのクラッチポイントに三菱ミリノ新旧とかプラチナのゼロシン等を試してきたんだけども、今回のコレは樹脂軸でいい感じである。
シンプルだし飽きずに使えそう...
※尚、やはりシャープペンのカラー芯自体が相変わらず描きにくく、三菱7700番みずいろを入れたステッドラー製のマルスパンテクニコ48019か、コヒノール5905の出番の方が多い人

そのまんま水色鉛筆使うのがベストだけど()


っていう、永遠に練習中のヘタレ絵描きのブログ更新


久々買ったの記録したけど
筆記具や画材系で今一番欲しいのは...ipad proとペンシルかもしれない


いやまぶじっさいもんだい




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20160820-0825-gedess-lead-sharpener-dx3260-journal
20160825/0820 カフェスケッチ&NEWSTUFFジャーナル
四日ほどペンスケッチしてない
20160820-jonan-sketch-1
 20160820 ペペリッチの缶 買いに行く()



エヌヤマメモ(NEWSTUFF!!!
20160825-gedess-lead-sharpener-dx3260-journal-2
 Gedess lead sharpener /DUX 3260 リードシャープナー(standardgraph)

さてさて...遂に念願の(半分本当)芯研器を導入してしまう...
一年ちょっと前からずっと欲しかった子である。呟き見たら三年前からだったw
理由は2㎜以上の芯を研げるから。
あぁ、あとレトロなフューチャリスティックだから。宇宙海賊だし(エ

すごい簡素な造りでちっちゃい!あと値段おかしい(高すぎるだろ
でも買って良かった...個人的用途では凄い使える奴。
尼は少し安い。ユーロでは2000円くらいなので+送料推測って考えて国内で買うって計算してプア脳を納得させた経緯()

オリジナルは1944年?初期はベークライト製?カラーもブラウンとかあったらしい。
ドイツのDUXブランドになったのはいつなのかしら。
コヒノールの販路だと、青いのいる...型番と名前も違う...

20160825-gedess-lead-sharpener-dx3260-testing
 シャープナー 試し研ぎ

一番上の2㎜は、今まで使ってるベロール・ターコイズ17芯研器。
正直言って、ベロールやステッドラー502の方が凄くシャープに(刺せるくらいに)研げる。
他はDX3260(GEDESS)で研いだ芯。
まぁかなり大昔の設計?っていうかシーラカンスみたいな芯研器なので、後発の芯研器には敵わないのは一応予想してたから全然オッケ()
お絵描きスケッチ用では何ら問題ないレベルの研ぎである...
ベロールもステッドラー925-25(35)-20の芯ホルダーを研ぐ事が出来たけど、GEDESSも余裕である。
私が実用してる芯ホルダー、fixpencil、ステッドラー、ウチダ・ドローイングホルダーDとか全部使える。
ラミースクリブルさんは...まぁ無理だよねデブだから...
特筆すべきは3.15㎜の研ぎ具合。
角度が実に良い感じなのであった...はぁはぁはぁはl(ぇえええ
201608-gedess-lead-pointer-kum-sharpner
Faber-Castell Leads TK9071 with FIXPENCIL 3
※0828追記画像
3㎜~3.15㎜芯研器、KUMのAUTOMATICと削り角度等比較
DX3260は砂ヤスリ(サンドブラスト加工?)なので研ぎ表面はザラザラ。
でも好みの細長い角度で削れるのである。

※あー訂正追記

20160828-gedess-lead-pointer-testing-2
差込口に芯を挿す(出す)長さで削り角度と鋭さが変わる事に気付いたのだった。
上の画像は約10㎜ちょっと出して研いだ結果。表面粗いのはアレだけど、3.15㎜が凄い尖る!
※追記おわり

※0831更に追記画像(ぇええ
gedess-dx3260-fixpencil-884-2mm-testing
なんと、2㎜芯の残芯がこんなになっても研げる。
これは素晴らしい...尖った残芯1㎝未満の世界
ベロール・ターコイズ17でもステッドラー502でも、携帯用の芯研器でさえも不可能な事である...
紙ヤスリ付いてるKUMのAUTOMATICは可能だけど()

※0903更に更に追記画像()
201609-gedess-dx3260-testing
ファーバーカステル3.15㎜も尖った残芯これくらいまで出来る...
201609-gedess-dx3260-testing-1
この状態だとFIXPENCIL3のシェイプがまんま鉛筆になって良い感じ。
チャックが沈むから多分掴んでるとこの芯径3㎜くらい


内臓ヤスリ、どれくらい持つのかちょっと心配ではある※単に粒状の突起で塗装されてるだけなのだ...
(替えヤスリパーツ、海外ショップにあるけど18ドルとかするwwwおかしいw売れてないだろコレ絶対w



今回導入するのに参考にしたサイト様
余りにも使用レヴュー記事が無くてびっくり。


lexikaliker ちゃんと新旧モデル取り上げて削りレビューまでしてるサイト発見!!! GREAT!!!

こちらの掲示板でご年配の方が新旧取り上げてる。削り画像有り。

1940年代初頭にスイスのgeorges dessonnazという方がデザインしたらしい


eMuseum gedess lead pointer  スイスHermann Kuhn社製のブラウンボディ

instagram これもオリジナルヴィンテージなブラウン

http://www.bakelitsammlung.ch/sammlung/b%C3%BCro/ ※ベークライト製のブラウンボディ

http://kurayuki.abeshoten.jp/blog/11032http://kurayuki.abeshoten.jp/blog/11032
※国内でネット記事にしているのはこの御方のみ

 
スタンダードグラフ社のカタログ※PDF 

コヒノール・イタリアのサイトカタログ 

カナダの画材&ワークショップさん「ARTculations」さんのinstagram※使い方動画載せてる

先日記事にした、パティックフィリップのデザイナーさんも回してる※YOUTUBE

分度器さんでも売ってる



POLYMANGA スイスのポップカルチャー&ゲームフェス(漫画フェス?コミケ?)



っていうお絵描き道具ネタ&芯研器の歴史を調べてみた...



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20160807-staedtler-mars-lumograph-bleck-testing-0
20160807 劇画海賊ぴっこちゃん←
20160807-staedtler-mars-lumograph-bleck-testing-1
STAEDTLER Mars Lumograph black wood carbon pencil

さてさて土曜に求めた、ステッドラーのルモグラフ・ブラック。
つまり、ルモグラフのカーボン版鉛筆らっすぃい...
20160807-staedtler-mars-lumograph-bleck-testing-2
2B、4B、6B、8Bで展開してる。全て試筆して、 とりあえず一番濃い8Bをピック。
この手のカーボンや木炭系鉛筆は数社使ってるけど(上手く使えないけどw)
エボニーペンシルに感じは似ているかもしれない。でも、エボニーよりも若干粉が出にくい芯になってる。
定着がかなり良いけど流石に8Bはフィキサ吹かないと、気持少しだけど黒く擦れる。
もちろん消しゴムでは綺麗に消せませんよ。一本200円也。

次回はスケッチブック変えて、透明水彩乗っけてみる予定。 

 
他、普通の鉛筆(グラファイト)スケッチノート
20160807-cafe-draw-picco-moshaco-2
 20160807 劇画海賊ぴっこ&もしゃ子

最近ウチのOC、全く描いて無かった気がする...
20160807-cafe-draw-picco-moshaco-1
新たに仲間入りした二本目のフィックスペンシル3に丸善4Bでお絵描き。
やっぱ鉛筆描きは良いね!!!


画像全て茶屋にて、BLICKのスケッチブックに。




いやまぶじっさいもんだい


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ステッドラー マルス ルモグラフ ブラック 6本セット
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20160806-cafe-draw-sketh-note-1
20160805-0806 スケッチノート①
メイン活動の為のラフ描き
20160805-cafe-draw-sketch-note-1
 20160805 スケッチノート②
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 20160804-0805 スケッチノート③
20160804-cafe-draw-sketch-note-2
20160803 スケッチノート④

つかったもの
BLICKスケッチブックに、ぺんてるプリズメイト、プチ透明水彩セット、セーラーふで和み、ゼブラ筆サイン太字、ロットリングTIKU(カーボンブラック)、シグノ028、ラミーサファリ万年筆(プラチナカーボン)、丸善美術3㎜4B、ファーバーカステル3.15㎜4B

全て茶屋にて()



エヌヤマメモ(NEWSTUFF)
20160806-fixpencil-3-newstuff-1
caran dache fixpencil 3,staedtler mars lumograph black 8B

夕方頃、突然フィックスペンシルの3㎜ホルダーをもう一本揃えたくなって(※)銀座のカランダッシュブティックへ...
ついでにITO-YAにて噂のステッドラー製カーボン鉛筆、ルモグラフ・ブラックの8Bを...
でも出かけるまでに小一時間ほど悩んでる()

20160806-fixpencil-3-newstuff-2
上)いつものfixpencil 3 ファーバーカステルの3.15㎜入れてる
(使用可能※新入りの3では詰まって使えなかった。つまり個体差)
下)新入り。同じのじゃつまらんので滑り止め付き...ラフグリップ版に。国内では既にラフグリップ版は無くて、海外本元ではまだ造ってる事知ってたけど、たまたま去年見掛けて買い足すならこのバージョンかな...と。まー使ってるうちにこの滑り止め部分ってサンドブラスト?塗装だから消えちゃいそうだけどね。銀座ブティックで求めた事に意義があるのです()
丸善美術の4Bも補充したので、それ入れて描いた。二本目は必要ないかなとか思って躊躇してたのだけども、芯を替えたりして使ってたからやはり二本あると色々捗るわ...3㎜はカヴェコやスクリブルがあるから要らないっちゃ要らないけど、かっちりお絵描きするにはこの軸が本当に都合よいのです。いやしかし3㎜鉛筆は描き易いわ...
carandache-fixpencil-22-3-884
my fixpencils/3/22/884

因みにカランダッシュ製の芯ホルダー替え芯や鉛筆はマジで素晴らしい黒鉛だけども、コスト掛かりすぎるので買いませんよ。当然です。替え芯は30分くらい悩んだけどね...必要ないかなと...デッサン頻繁にやるとか鉛筆画とか良く描くなら拘って使うと思うけど今んとこトゥーマッチです。カランダッシュの替え芯ってアレすごい高いけど、グラフウッド用の黒鉛なのかな?グラフウッド芯だとしたらまぁ納得。
※つうかfixpenにデフォで入ってる芯はテクノグラフってこと忘れてたわ
色鉛筆は激しく欲しいので買っちゃうかもしれない()

参照グラフウッドとかフィックスペン(ホルベイン画材

まぁ、画力は相変わらずだけどもな←

0804
20160804-shag-pepe-richgreen-1
PEPE リッチグリーン(缶/100G)
20160804-shag-pepe-richgreen-2
手巻き&煙管はじめて早や二ヶ月...
シャグ(葉)を毎回毎回買いに行くっていうのが結構無駄な気がして
常喫に決めたペペのリッチグリーン缶入りを求めた...これでちょっとは持つハズ...
100gで2180円なので普通の値段である。でも缶付きって考えるとお得かな。
ペン立てにいいかなと()

で、そのついでに求めた0.9㎜のシャープペンシル...
20160804-newstuff-plutinum-pressman
プラチナ万年筆 プレスマン 0.9㎜

今まで本当にスルーしてた鉛筆...だって名前がカッコ悪いじゃん...(あ、ボールペンは持ってる)
野外スケッチ用に、芯ホルダーも良いけど0.9㎜でなくしても平気そうな値段の物で可愛いもの
って選んでたら、LOFTで出てるカラーバージョンになった...ロフト限定っていろいろあんのな...
プラチャックなので、旧型のプレスマンもついでに買ってそのまま中身を交換。
これで、スケッチ用意万全!!!

って思ってたけど
下書きしないペンスケッチ/クロッキーばかりで、
二日経ったけどまだ使ってないらしい(ふぅうううううう


つうか0.9㎜片減りが凄い癪に障る。
鳩のやうな人なので、前もコレで使わなかったのに何故また買ってるのか意味が解らん
完全アタリ用にって感じがベストなので、デフォの芯はヘンに濃くて使い難い。
なのでHBの芯まで買ったというのに...

そいやぁ、Hとか薄い0.9㎜がペン入れのアタリに使えそうだけど売ってない。今回のプレスマンは微妙に無駄遣いだったかもしれない.....芯ホルダーでいいじゃんね...でも無理やり使うわ()

 

っていう、久々のお絵描き道具ネタ


※追記 これ何故いきなりまたFIXPENCILなのかってちょっとアレなので書かない事にしようと思ってたけどやっぱり理由を()

間違いなく一生縁の無い超絶高級時計屋パティックフィリップの職人オールスターズな動画なんだけど
冒頭0:22から、同社のデザインスケッチで始まるんだけどコレがスイスだからなのかfixpencil22でさーメカスケッチ見て興奮しない男子(オッサンだけど)はいないでしょ
あーやっぱいいなーコレいいでしょーって感じでさ
こういう職人や技術系ってカッコいいなーっていう...モノづくり凄い...
しかも以前すごい欲しくてどうやって使うんだろってゆーGedessのリードポインター・DUX3260系の芯研器回してるし。
これ四ミリまで芯削れるんだよね。ホントかな?



いやまぶじっさいもんだい




 



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20160725-cafe-sketch
20160725 茶スケ①(カフェスケッチともいう...
日替わりモーニングってあるのな(朝滅多に行かないから最近気付いた
20160726-cafe-sketch
20160726 茶スケ②
煙管しばらくお休み...手巻きへと...(オランダのおじいさんスタッド・オートマールスムのせい)
20160727-cafe-sketch
20160727 茶スケ③
ネットはとても便利だけども、このブログなんかもそうだけどさ、
特に不特定多数が集まるSNSなんかはなんてゆーの?
人間の脳とダイレクトだから、不穏で不浄なバクテリア以下の知性や理性の得体の知れない生き物が沢山蠢いてる。この生き物?たちは姿は見えないけどテキスト使って呪いのようなもの吐いてる。
右だ左だ、健常者だから云々とか他人の生血をバーチャルで吸った気になって、創造性や想像力の希薄な回らない脳みそ抱えて蠢いてる。

本当に気持ち悪い


つかったもの
CANSONアートブックUNIVERSAL4x6のカイエ(ジャーナルともいう)に、プチ固形透明水彩セット、ラミーサファリ万年筆(プラチナカーボンブラック)にて


他スケッチノート
20160727-cafe-drawing-2
20160727 茶屋にて鉛筆ラフお絵描き
20160727-cafe-drawing-1
スケッチノート(カイエともいう)をCANSONからブリックにしてからというものの、おかげでペンでの線画練習やお絵描きの回数が少なくなってしまった。このブック、ペンとの相性があんまりよくないのでインクは躊躇してしまう。
鉛筆ラフばかりになってしまう。個人的にはみずいろ鉛筆でささっと下書きしてペン入れする方が好き。黒ずまないし。



エヌヤマメモ
pentel-smash-white-blue
2013年限定カラーのぺんてるスマッシュ

という感じで、私も長年愛用しているメカ鉛筆(シャープペンシルともいう)
ぺんてるのスマッシュ(0.3mmを愛用)なのだけども、過去の海外限定カラーがいよいよ国内で正規にリリースされるというツイートを見てしまったので記事にせねばならない()
※海外限定=韓国のぺんてるの輸入代理店?復刻&限定カラーシリーズ。2012年(青/緑灰/ウォームグレー(こないだ尼で発売された色)、2013年(赤/ピンク/青/緑/白)、2014年(メタリックカラーシリーズ)など全て韓国市場向けなのだけども、どうやらぺんてる製の筆記具ってあっちの子供たちに人気があるらしい。あとAINの消しゴムと竹島問題が絡んで炎上してぺんてるが弁明分出した後くらいの企画なので韓国の文具ヲタにアピールする狙いでもあったのだろうか。いろいろ推測は尽きない(推理はじまったwwwwっていうか一時期韓国のパチモン文具を翻訳サイト使いながら調べててその流れで知ったこととか色々あるけどこのブログもう文具系じゃないから割愛

さて、ロフト限定カラー...

スマッシュ ロフト限定カラー軸 0.5㎜ http://loft.omni7.jp/detail/884851010179

発売は八月一日午前十時らっすいぃいいい
loft-smash
※画像出典 ロフトomni7様のサイトより

ただこれどういう仕様になってるんだろ
画像のデザインで最終的なプロダクトになるのかな???

グリップ以外の胴軸は無垢の成形色だよね???まさか塗装ってわけじゃないよね???
硬度表示が黒いのが気になる...

※8/3追記 
ポチッたの到着、LOFT限定といいつつ2013年の韓国限定カラーと全く同じリイシュー(再生産)モデルだった(笑
LOFTサイトの画像、どうしてプロトタイプの使ってんだコレ。また業務ミス?それとも大人の事情?
この限定カラーってぺんてるじゃなくてどっか韓国の輸入卸し会社がやってるのだろう....韓国にはぺんてるの事業所が無いし、ぺんてるの正規販売で出さないとおかしいよね。
当時メーカーに真贋の確認をしたら偽物ではないがごにょごにょと濁された経緯があるので多分そうである。
ネット見ると、中高校生がみなさん喜んで買ってて、なんていうかデジャブ―というか笑
3年前に出た時、ネイバー系のあっちの10代から大学生くらいがやってるブログ(文具ブログがけっこうある。韓国の子供はシャープペンシルが大好きらしい...というか大事にコレクションするのって東アジアが顕著な気がする。ネッツサーフィンwしてて思う。暑い地方やユーロ、米国に大事にシャープペン集めるとかそんな子供ほとんどいない。大人がやってるブログでは時々みるけども)翻訳しながら良く見てたけど、子供たちが嬉々しながら購入レビューとかコレクション自慢を見てたので既視感を覚えてしまった...俺まだ定価と同じ位で買ってるからアレだけど、並行輸入で4千円とか払って買った人お疲れって感じだよな。因みに予備買ってなかった白を追加でポチりました。気分転換用にこれで気兼ねなく使える()
つうか、ちゃんとロフト独自のカラー展開をしてほしかったな~バリエーション増えて面白いのに。

※8/4追記
あとコレ数年前も書いたけど、ぺんてるスマッシュって以前は0.3~0.9㎜まであって一度全芯径を生産終了したと思うの。0.5㎜も一時期2005年くらいかな?全く新品在庫が流通してなかった時期があった気がする。お手持ちの現行スマッシュ0.5㎜と、それ以前のスマッシュ0.5㎜、持ってる人は判ると思うけど、仕様が少し違っていたりする。一番判りやすいのが、ノック感とクリップが似ているようで別物のキャストだったりする。おそらく中軸も金属から透明か白のポリに変更していると思われ。今回のカラー軸を光で照らすと確認出来る。つまり現行スマッシュは新規金型で再生産品である。つまり0.5㎜以外の芯径が復刻されないのではなく出来ないのである。
海外の筆記具ヲタサイトを良く閲覧していた時期に、韓国の文具ヲタ掲示板や個人ブログでスマッシュの事が取り上げられていて(向こうはマジで学生さんにぺんてるスマッシュ大人気らしいというよりぺんてるブランドの人気が確定してる)、あちらのユーザーの認識では0.5㎜のスマッシュが生産終了して再生産を望んでるっていう話題で...結局再生産されたらしくて、ぺんてるが韓国の為にスマッシュの再生産をしてくれた!って盛り上がっていたのを思い出す...wwwこれが2006年だったかな、その時期である。つまり日本よりも外国の韓国の方が話題になるくらいにぺんてる製ペンシルの知名度が高いのである...スクショ撮ってないのであれだけど、まだログはネットにあると思う。日本製品好きが多いのも事実だけど、面白いのはっていうか一般的な韓国の学生がやってる只の文具系ブログなのに、やたらと竹島(独島?)がらみの話が多かったり、ぺんてる不買とか言ってる子がいたり、日本製筆記用具に本当にそっくりなシャープペンやボールペンがあるんだけど、日本メーカーが模倣したのかも知れませんね。とか、とある文具展示会で、自国の製品を引き合いに出すのはそりゃ当事者としては当たり前なんだけどもさ、やたらとぺんてるなんて潰れればいいのにとか、なんていうか結構カルチャーショックな記事を多く読む事が出来る。これ、しかもただの文具系ブログなんだぜ?それと、不思議と韓国のブログってGOOGLE検索で出てこないんだよねマジ。製品レビューで英語表記があるにも関わらず検索に滅多に出てこない。韓国NAVERまで行ってそっから翻訳サイト別窓で検索してやっと出てくる。僕は世界人類みな兄弟って人なので、レイシスト的な発言とか嫌いな人なんですけども、一般人の学生でしかもテーマがたかが文具のブログなのに、そういうアンチ日本的なテキストを頻繁に目にしたのでかなりショックな面があったということを付け加えておかねばならない...なんでだろう。韓国のネットってもしかして検閲でもされてるのかな?匿名性が無いから迂闊に日本製品最高!とか記事に出来ないとかなの?...興味のある方は、翻訳ソフトかなんか用意して、検索おすすめ!NAVERサイトからね!おもしろいよいろいろ!
※追記おわり


※なんかLOFTから出てるロットのスマッシュの白軸、比べてみたら
若干グリップの塗装が薄いかもしれない...微妙に下地が透けて青っぽい白ですね
以前出た白は塗装が厚いので、なんだろ...塗料足りなくなったのかな(違



個人的にはぶっちゃけ集めてるわけじゃないのでwもう要らないけど
白は汚れやすいから、一本使う用にポチろうかな。ポチるなら白か青かな。
ただ白が画像だとパールかメタリックホワイトに見えるんだよね...

っていうかさ、LOFT企画なら独自のカラー展開もしないとコレじゃまんま猿真似だよ


マーブル軸とか出たら20本買うわ(ぇえええええええ
シルバー925のグリップとクリップのラグジー仕様()なら2万までだけど出すわ(せこいいいいい

そんなシャープペン要らんわ(ふぅうううううううう






いやまぶじっさいもんだい






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