えぬやまジャーナル

同人絵描きによる同人の為の同人用お絵描き練習スケッチブック

タグ:スケッチ道具

20181004-doodle
20181004 らくがき
prockey marker,acryl gouache,on a lead sharpener

そのまんま本当にらくがき...ベロールの芯研器に。


茶屋にて
20181004-carandache-water-brush-1
買い出しついでに水筆を新調。
まぁホントはデリーターのネームノートって存在を知り買いに行ったんだけど売り切れだった経緯。
20181004-carandache-water-brush-2
カランダッシュの水筆、ポンプ式で面白い。



それはそうと水筆ってなんかあっという間に寿命を迎えるよね。
毎日使ってる訳じゃないのに寿命短い。毛が拡がるか詰まっちゃう。
つうかタンク部分はまだ使えるのにねー。今回のはどれくらい持つのでしょうか。
穂先だけ別売りしてほしい。

20180915-waterbrushes
今使ってる水筆、呉竹のばかりなんだけど、既に三本ダメになった。
それ以前は、ぺんてるのアクアッシュ水筆使ってたけどそれもすぐダメになった。

穂先だけ別売りにしてほしい(二回目

※追記 ペペちゃんが言うには、毛先がボサボサの場合は70℃のお湯で元通りになるらっすいぃぃいい



っていう水筆ネタ



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

カランダッシュ 水筆ペン(ポンプ式)
価格:777円(税込、送料別) (2018/10/4時点)

楽天で購入

いやまぶじっさいもんだい


20180808-pencil-carandache-technograph-drawing-1
20180808 college girl on mars
drawing: graphite/caran d'ache technograph 4B/6B/3mm,fixpencil3/technograph lead 3B,stabilo point88,canson artbook one sketchbook

火星の女子大生、鉛筆スケッチ...
前回の火星の若妻ちゃんの妹らしい(ふぅううぅううう


正面顔の練習です
耳の位置がおかしい...(今気づく
あと身体も...(全部じゃねぇか

20180808-pencil-carandache-technograph-drawing-2
使った鉛筆:カランダッシュ・テクノグラフ777/4B/6B、テクノグラフ6377/3㎜3B(フィックスペン3)

テクノグラフの描き味がヤバい。凄く良い。
黄色い軸もレトロな昔ながらの鉛筆って感じで好きになりそう。
※購入したのは数年前です...

いやまぶじっさいもんだい

※画材ネタ今後一切もうやめます (本文修正しました








20170821-canson-artbook-one-notebook-1
CANSON ART BOOK ONE  5,5in×8.5in 100g/m2 195p Made in France

キャンソン・ワン・アートブック(メーカーサイト)
推奨画材:鉛筆、パステル、木炭、フェルトペン
その他の用途:ノートやメモ帳として。
※メーカーサイトより抜粋
20170821-canson-artbook-one-notebook-2
今回もサイズはハーフレターサイズ(A5スリム?)。
紙は100g/m2で196頁・98枚綴り(北米ベーシック版は216頁108枚で96g)

今使ってる人物デッサンとかオリキャラのスケッチ用ノート、CANSON製のベーシックノートなんだけど今回は本国版?CANSONのARTBOOK ONEというノート(スケッチブック)
アートブックUNIVERSALというモデルはメモ帳兼スケッチノートとして使って、つい先日使い終わったばかり。

今回のはCANSON本国、フランス製のスケッチノート。そのまんま、カイエかもしれない...
因みにイタリア製本のONEもあるのでグローバル企業は訳わからん。

20170821-canson-artbook-one-notebook-3
ハードカバーがファブリック風。今使ってる米国版はクラシックタイプに良くある型押しレザー風。
20170821-canson-artbook-one-notebook-4
ユーロ?CANSONだとブランドロゴの遊び紙(見返し)が付いてる。
なので一ページ目は実質二ページ目からである。
20170821-canson-artbook-one-notebook-9
そして、表四部分のカバーには型押しのブランドロゴが無い。
20170821-canson-artbook-one-notebook-5
糸綴じ部分はとても綺麗に作られてる。
でもでも、勿論普通の製本なのでフラットに開くには自分で「癖」を付けてあげないと上手くノートは開かない。
頑丈だから、ぐいぐいと折り曲げて拡げてあげることにする。

※201809追記 
canson-notebooks
残念ながらこのONEブックはレイフラットに見開けないことが判明。
まぁ見開きで描かずに一ページ単位で描く分には全く問題無いけども。
UNIVERSALは完全レイフラット。米ベーシックも折り曲げればほぼフラットで見開ける。
まぁ、スキャンしないならこのフラットにってのは特に問題ないんだよね実は()
※追記おわり


ペーパー試し描き
20170821-canson-artbook-one-notebook-6
まだ本チャンで使う時期じゃないし勿体ないので()見返しと噛む1ページ目に...←相変わらずせこい

使用したもの
  • 万年筆/ラミーサファリ・EF/M(プラチナ万年筆 カーボンブラック)
  • ゼブラ 筆サイン 極細 
  • 三菱UNI プロッキー 
  • ステッドラー ピグメントライナー0.2㎜ 
  • 三菱シグノ 0.28㎜
  • ぺんてる うす墨 筆ペン
  • ロットリング・ティンテンクリ・TIKU(バリアントニブ0.2㎜/プラチナ カーボン)
  • 固形透明水彩(ホルベイン/ラウニー/コットマン)/呉竹 水筆(小)
  • 鉛筆(ファーバーカステル3.15㎜4B/0.3㎜のナノダイヤ2B)

体感的には、同ブランドのアートブックUNIVERSALと同じ感じの紙のような...
水彩を使う紙では無いのだけれども、それほど沈まず色も混ざるし発色が良い。
米国製アートブック(ベーシックスケッチブック)はかなり早く沈むから違いが判る。
※本来は水彩用のノートでは無く黒鉛とかのスケッチデッサン用です。念のため。
鉛筆のノリもフランス製の方が良いかもっていうか、ザラツキとかノリが体感的に違う。
まぁ一長一短ってヤツで、ユニバーサルもそうだったけど紙が薄く感じる。
20170821-canson-artbook-one-notebook-8
顔料だからインクが突き抜けることはまず無いんだけども、薄っすら見える。
水彩も抜けはしないけど、結構丸見え...
※でも裏表普通に描けます()

ちな、米国製ベーシックスケッチブック
20170821-canson-sketchbook-1
このノートの紙はグラファイト用?で彩色するとかなり彩度落ちたり、早く沈むし滲むんだけど...
薄いくせにタフで裏表普通に簡単水彩まで描ける。けどとにかく水彩の染み込みが早すぎ。
今回のONE・アートブックの方がきめ細かい表面で繊維が詰まった感じで割と水彩乗せる自由度がまぁまぁあるってかんじ。
※でも本来は水彩用のノートでは無く黒鉛とかのドライメディア用です。大事な事なので二回()

同じ系列のブランドでも生産国ごとに仕様が違ってて割と興味深い(ふりをしてみる

今のがあと9枚で終了だから~、次はこれを使います。
因みに手帳サイズは暫く要らないかも。ハーフレターサイズだからメモ帳だとデカいけど...あちこちバラでノートするともう分けわからなくなるからスケッチも制作メモも全部一緒が近道だなと...

意義がある使い道が出来たらベストだなぁ...



っていう、新しいスケッチノートのギフトねた


いやまぶじっさいもんだい





20160715-cafe-drawing-girl
20160715 メイン活動の為の脳内ガールスケッチャネリング

さて、全日本連休である←
20160715-cafe-sketch
しかしこれらは金曜の画像

茶屋スケッチばかりしている昨今




エヌヤマメモ(個人的備忘録
20160715-cafe-sketch-supplies
 my fxxking sketch&drawing supplies

バッグには大体このセットが入っている
もうずっと同じスタイルで持ち歩いてるのだけど、一向に画力が向上しないのは何故か
それは、アマの癖にこんな無駄なセット持ち歩いて呆けてるからである←

左から(創作スケッチ用途)
ペンケース(これが便利でそのまま自宅の机上でペン立てになる優れもの)の中身/ラミーサファリ万年筆ライラック(ペリカンバイオレット)、三菱硬質色鉛筆7700番みずいろ(コヒノール5905)、カランダッシュfixpencil3(ファーバーカステル3.15㎜/4B)、ステッドラーマルステクニコ782(マルスカーボンB)、0.5㎜シャープペンシル・パイロット2B(ぺんてるパーソンズコレクションPQ6)、0.3㎜シャープペンシル・ナノダイア2B(ぺんてるスマッシュ0.3㎜)、トンボ0.38消しゴム(ウチダ・プロイレイザー)、ぺんてるプリズメイト、ロットリングTIKU(バリアント0.2㎜/プラチナカーボン)、セーラーふで和み、ゼブラ筆サイン中字、シグノ0.28㎜

真ん中
ブリックとタイガーのノートにスケブ
手鏡(反転チェック用)
ステッドラー卵型芯研器
セーラー筆ペン、呉竹水筆の平筆と細字筆、ぺんてる薄墨筆ペン、練ケシ


右端(野外ペンスケッチ用)
CANSONアートブックユニバーサル4x6インチの手帳ノートの上にプチ固形透明水彩セット(七色)、ラミーサファリ万年筆(EF/プラチナカーボンブラック)


もっと少なくしたい
ペンスケッチ用だけでいいような感じだけど、そもそもウチ、どーじん絵描きなんで鉛筆とかペンとか消しゴムどうしてもいる
モバイルのデジ作画にしちゃえば解決するような気もする




っていう2016年お絵描き道具覚え書き


いやまぶじっさいもんだい

 

20160702-blick-sketchbook-testing
BLICK studio sketchbook 5.5x8.5in ハーフレターサイズ(A5相当)米国製

さてさて、スケッチノートが終わったので次回はこれにしてみようかと思い
その前に試し描きしてから決める事に。
20160702-blick-sketchbook-testing-2
 20160703 試し描きドロ

最近描くのに確定してるペンや鉛筆でドロドロ
まぁこのブック昨年、鉛筆描きは試してるのだけども私のスケッチブックじゃなかったので今回は初。

つかったもの
トンボ鉛筆ABT、硬筆色鉛筆みずいろ、セーラーふで和み、ロットリングTIKU(0.2/プラチナカーボン)、ラミーサファリ万年筆(EF・プラチナカーボン)、ゼブラ筆サイン(中字)、三菱シグノ028、パイロット0.5㎜2B(ぺんてる・パーソンズコレクションPQ6)/ファーバーカステル3.15㎜4B(ラミースクリブル)/丸善美術3㎜4B(フィックスペンシル)の黒鉛

20160702-blick-sketchbook-testing-1
CANSONのベーシック(無印アートブック)と同じ雰囲気なんだけど、別物であった...まぁブランド違うので当たり前である。
CANSONのクロッキー・スケッチブックと同じ96gの重さ(厚さ)の割とサラサラ系のスケッチ紙なのだけども
顔料マーカー系でも、CANSONより裏写りが目立ってしまう。ロットリングの描き初めのインク溜まりで若干抜けてしまった。CANSONのスケッチペーパーももちろん薄いので裏写りはあるのだけども、こちらのブリックだとちょっと目立ってしまう。まぁ、ラベルにも鉛筆とか専用だよって書いてあるからまー純粋にこれは鉛筆スケッチ用のブックなんだろうな。

 でも正直、鉛筆よりも筆サインとか万年筆とかで線画練習スケッチとしてこういうブックは使ってるので、どうしたものか結構悩む(平和である

今使ってるパブリックスケッチ兼用手帳ノートもCANSON製にしてるので、こっちは鉛筆デッサンとか鉛筆ラフのコミック系イラスト練習帳(まさにカイエ)にしようかとか

実にまったりと平和な悩みである←


いやまぶじっさいもんだい



 

20160625-jonan-sketchers-2
20160625 茶スケ
20160625-jonan-sketchers-1
電スケ&茶スケ
今日なんつうの もう何度聴いたか判らん位にずっと同じ曲を聴いてた()
#nowplaying zen - LOSTAGE

くっそ泣ける

20160625-coffeeshop-painteing
レコードとかカセットの時代だったらもう大変な事である←


エヌヤマメモ
 ハーネミューレの水彩紙ジャーナルが終わったので、
CANSONのアートブックUNIVERSALを...手帳兼スケッチノートとして使う
今度のはハガキサイズなので尻ポケットにペンまで入らない(パンパン
20160625-mini-kakiagedon-set
CANSON ARTBOOK UNIVERSAL 4x6in 

なのでペンは断念して、小さ目の芯ホルダーを前ポケットに入れスケッチに備える()
ところでまた富士そば(ウメェー

20160625-my-notebook-sketchbook
スケッチノートもCANSONでCANSONづくしである...

しかし流石に、厚手のノートブック系ジャーナルなので、水彩塗ると紙が若干歪む←※後日追記訂正。歪むけど乾くと戻りが良くて、ほぼ平面になるっていう不思議紙...このフランス製ペーパー、サイズが小さいせいもあるだろうけど、つまり膨らまない。スキャンしやすい...米国キャンソンのベーシックブックもフランス製ペーパーみたいだけど、サイズと製本の違いもあるのか膨らむ...
でも裏表で水彩も万年筆インクも抜けずに普通に描けるので無問題
万年筆との相性が良い手帳・ノートブックである


使ったもの
CANSON アートブックUNIVERSAL(4×6inch)、プチ水彩セット、ファーバーカステル4B(ラミースクリブル芯ホルダー)、シグノ028、ラミーサファリ万年筆(ライラック/ペリカン・バイオレット)


いやまぶじっさいもんだい



 

20160621-coffeeshop-sketch
20160621 チャ―スケッチャネリング
なんかここんとこ毎日ペンスケッチしてるわ... 

20160621-watercolor
 持出し用プチ透明水彩セットに色を補填
チューブの透明水彩を足す...


つかったもの
ラミーサファリ万年筆(プラチナカーボン)、プチ水彩セット、ハーネミューレ・トラベルジャーナル


いやまぶじっさいもんだい



 

20160615-pen-sketch
20160614-06015 車内スケッチと茶屋スケッチ
先日の続きに適当彩色と今日の夕刻茶屋スケッチャネリング

つうかスマホ持ってる人スケッチするの飽きてきた...(ぇええええ
そろそろライフドローイングしたいライドロ(ヌードクロッキーともいう


エヌヤマメモ
20160615-pen-sketch-tools
 ペンスケッチ用具(透明水彩スケッチ道具)

野外スケッチ用の道具、以前はバッグに入れとくのがデフォだったのだけど
ここ最近はペンを挟んだジャーナルブックをそのまんまお尻のポケットに入れてる。
201606-hahnemuhle-journal-in-pocket
スケッチする癖をつけようと思って、こうしとけばすぐに(モチベさえあれば)スケッチャネリング出来る。
ペンは、サファリ万年筆かシグノのどちらか一方を使ってる。
鉛筆(シャープペン等)や消しゴムは要らないのでシンプルで良い感じ。
プチ固形透明水彩セット(七色入り) と水筆はバッグのポーチに入れてるのだけど、茶屋でそれらを使って着彩するのである。
画像のセットで完結する程度のスケッチなのだけど、気軽で良い感じ。嵩張らないし丁度いい。

っていう久しぶりに画材ネタ



いやまぶじっさいもんだい


 

20160522-sketch-pen-2
20160522 サンデースケッチャネリング①いずれもペンスケッチ(クロッキー)
20160522-sketch-pen-1
20160521/0522 スケッチャネリング②
20160521-sketch-pen-1
前回のもスキャン...

20160522-coffeeshop-pen-sketch-2
夕刻茶屋
20160522-coffeeshop-pen-sketch-1
久々、セルフィ―シューゲイザー()

20160522-coffeeshop-pencase
最近のペンケースの中身(お絵描き専用
※時計回りで、ゼブラ筆サイン(細字)、シグノ028、セーラーふで和み、ロットリングTIKU0.2(製図ペン)、ぺんてる・さらり(携帯用筆ペン)、ウチダ・プロイレーザー(トンボ・モノ)、ぺんてるスマッシュ0.3(2B)、コヒノール5905(三菱鉛筆7700番みずいろ)、ステッドラー・マルステクニコ782(マルスカーボンB)、フィックスペンシル3(丸善6B)、ラミーサファリ万年筆(EF/ペリカン・バイオレット)、で真ん中がサファリンちゃん(EF/プラチナ・カーボンブラック)
ペンの数が七本と多いけど、サファリ・ライラック以外は無いと困るのでしょうがない...
ペンシル系は芯ホルダーとシャープペンだけど、7700番挿してあるコヒノールの使用頻度が高すぎ。
ペンの下書き用では、この芯ホルダーしか使ってない気がする。無いと困るかも。
なのでコヒノールだけ持ち歩けば良いのだけども、外で鉛筆ラフもするのでしょうがない...






いやまぶじっさいもんだい





 

20160512-coffeshop-drawing-picco
20160512(1) ぴっこ・ザ・ポージングパイレーツ(イミフ
20160512-coffeshop-drawing-picco-moshaco
20160512 佇むぴっこともしゃ子
久しぶりにfaunsヘビロテ木曜@茶屋にて

つかったもの
(1)(2)ラミーサファリ万年筆(プラチナ・カーボン)、ロットリングTIKU(カーボン)、呉竹ペールグレー、シグノ028(カケアミ)、ゼブラ筆サイン(ベタ)、CANSONベーシックスケッチブック(カイエ)
20160512-drawing-tools-1
リヒトラブのスマートフィットペンケース、立てれるし便利だけども早速ステッチがほつれてしまった...買ってまだ二週間経ってない(棒


エヌヤマメモ(個人的備忘録
20160512-drawing-tools-2
大人向けの方のでぃじぃどぉおおおぉじぃぃぃんのラフ用に新しいノートをおろした。タイガーのコルク表紙のヤツ...下書きの下書きのラフのアイデアの根っこのラフ用に()
新作の引き続きラフばっかりやって一週目。始めるのが遅い。二ヶ月何してたんだろ...なので茶屋でもやる。
上に乗っかってるのはいつものラフとか下書き用ペンシル。
そろそろボロくなってきたステッドラー782芯ホルダー(ステッドラーB)と、ぺんてるスマッシュ0.3㎜(ナノダイア2B、ボロい方は退役)他、指にベタベタくっ付いてそろそろ換えた方が良さげな練り消しとか。
ぶっちゃけデジタルでもアナログでもペン入れの方が好き。下書きとか構図ラフがとても苦痛だったりする。否、妄想全開で創作してるときは楽しいのだけども。でもアナログで鉛筆とかシャープペンで下書きとか実はあんまり好きじゃない。なのでモチベ維持の為に筆記具とか拘って選んだりしてる。ここ最近、下書きとかラフはデジタルの方がストレス無い(のだけども眼と肩が疲れるのでアナログというジレンマ)つうか構図とか指示するから誰か下書きしてくれエェエエエエエエ

っていう個人的制作日誌


いやまぶじっさいもんだい


 

↑このページのトップヘ